イギリス・ケンブリッジ1年生活記録

ケンブリッジに1年間住んでみた気付き、感想を載せていきたいと思います

イギリス・ケンブリッジの街の状況(6月19日時点)

6月15日から、Non essential shopsが再開し、ケンブリッジの街並みは活気づいてきました。

特に、Market placeのお店は8割方再開しており、エスニックなお弁当屋さん、ハンバーガー・ホットドック、中華等の食事系が売り出されているほか、八百屋さん、コーヒー屋さん、乾物屋さん、チーズ屋さん、パン屋・クッキー屋さん、自転車屋さん等々バラエティー豊富に。

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天気も暖かくなり、かなり人も多くなりました。

 

八百屋さんでフローズンフルーツのスムージーを目の前で作ってくれるお店があり、購入!

めちゃくちゃ美味しかったです。(右はマンゴーパイナップル、左はアサイとミックスベリー)

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John Lewisが18日からオープンしたこともあり、車で移動してくる方も増えたことも起因してさらに人が増えた印象です。

 

John Lewisは平日日中でも、中に入るのに列ができております。

そして、One wayなので、一度出たら、再入場はまた別の入り口から入らなければなりません。

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John Lewisの活気を見ていると、コロナでロックダウン中、人が全然いなかったのが嘘みたい。

 

市内のレストランは依然とオープンしているところは少なめ。(Uberやデリバル―での配達だけやっているところはちらほら)

ただ、Market placeが開いているのと、その近くのピザ屋さん(Franco Manca)が開いているので、天気のいい日に、お店からTake awayして、King's collegeあたりで食べている人がけっこう多いです。

 

 

あと、アイスクリーム(ジェラート)もよりおいしい季節になってきました!

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カレッジの観光はまだできませんが、温かい日差しの中で外の景色を楽しむことができてうれしいです。